タイ あれこれ

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2008年 01月 19日

ワット・アルン

 チャオプラヤー川からのワット・アルンです。別名「暁の寺」と云われています。三島由紀夫の小説で、日本でも一躍有名になりました。夕陽は勿論、朝は陽に反射して美しく、また、夜にはライトアップされて何ともいえない輝きをしています。
 対岸には、ワット・プラケイオーやワット・アルンなどのタイを代表する寺院が並んでいます。

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by saladaengstore | 2008-01-19 14:39 | バンコクの風景 | Comments(2)
Commented by nick726 at 2008-01-20 22:21
空は凄く綺麗なのに、川の色はいつ見ても濁ってて以前からなんでだろうと不思議に思っているのですが…  
川上では毎日スコールが有って山の土砂を押し流すのでしょうか???
Commented by saladaengstore at 2008-01-21 21:27 x
確かに、いつ行ってもこの川は泥水ですね。源流がミャンマーで、上流の地質のせいなんでしょうか。それだけに国境を跨いで流れて来ている大河の様子が伺えますね。


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