タイ あれこれ

skawada.exblog.jp
ブログトップ
2017年 03月 01日

アーバインの甚平

 カリフォルニア州のアーバインにも一杯飲み屋の甚平が有りました。お客さんはほとんどが日本人で結構落ち着けるお店で、私も日本酒にお刺身等を注文しました。こちらは車を運転していても多少のお酒は問題ないようです。アメリカにまで来てもやはりご飯に日本酒がいいですね。元気がでますね。

          タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_1351262.jpg


# by saladaengstore | 2017-03-01 13:52 | アメリカ | Comments(0)
2017年 02月 26日

空席がチラホラでギックリ腰も大丈夫でした。

 今回のロスアンゼルスへはシンガポール航空を使いました。恐らくこの飛行機はシンガポール発で、東京経由ロス行きなのでしょうね。結構混んでいましたが、空席もチラホラ有りました。搭乗率は8割くらいでしょうか。いつも私は通路側を取るのですが、中ほどの通路側席から一番後部の通路側に変更してもらいました。隣の席もまだ決まっていないようなのでカウンターの係員に云って快く変更してもらいました。運良く隣の2席は最後まで空席でした。2週間前にぎっくり腰をやったばかりで少し心配でしたが、何とか11時間の長旅を横になったりして伸び伸びと楽しむことが出来ました。数年前にニューヨークに行った時の時間とそんなに違わないように感じました。飛行機は北極の方に向かった飛びますので、距離的には極端には違わないのでしょうね。東京発バンコク行きの約6時間が本当に短い感じがしました。トランプ現象でアメリカへの入国も出国も厳しくほとんどの人が両手の指紋を取られたりして時間も1人で約10分位を要していたのですが、何故か私へは驚くほど簡単で短時間の審査で入国審査も出国審査も各々1分と掛かりませんでした。質問もどこに行くのかとか、何日間滞在するのかとかだけでした。イミグレーションや税関の対応でその国への親近感も変わるように感じました。やはりトランプ大統領の対応の片鱗をを実感したように思いました。

           タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_1140196.jpg


# by saladaengstore | 2017-02-26 11:31 | アメリカ | Comments(0)
2017年 02月 21日

アーバインの日本食料品店

 カリフォルニア州アーバインには日本人も多く住んでおり、日本食料品店が何軒もあります。一通り何でも有って特に不自由はしないようです。しかし、価格は日本のスーパーなどより相当高い感じがしました。アーバインはロスから高速道路で南へ約1時間半ほどです。しかし、カリフォルニア州と云っても、日本の面積よりも大きいんですね。日本の1.1倍の面積だそうです。やはりアメリカは広いですね。

       タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_154492.jpg


# by saladaengstore | 2017-02-21 15:04 | アメリカ | Comments(0)
2017年 02月 19日

アーバインの風景

 この度、急用が有ってアメリカのカリフォルニア州のアーバインに一週間滞在して来ました。ロスから南へ高速道路で約1時間ほどの所です。治安も良く各種企業の事務所が有り、Google等の大手企業も多く、また、彼らの一般高級住宅の街並みも続いていました。しかし、買い物に行くにも近くにあるのですが、歩いてゆくには遠く全て車での行動で、典型的な車社会であると改めて実感しました。それにしてもアメリカはやはり遠いですね。成田からロスまで行きは約11時間、帰りは向かい風のため約12時間ととてつもなく長時間の飛行でした。いつも行っているタイがとても近く感じました。

           タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_11582792.jpg


# by saladaengstore | 2017-02-19 11:59 | 飛行機 | Comments(0)
2017年 02月 02日

カラー物が出て来ましたね。

 プミポン国王が死去されて約4か月になりますが、ようやくショッピングウインドウにも黒一色から赤等のカラー物が少しづつ出てくるようになりました。お店の明るさも少しづつ出てきたようで元のバンコクらしさを取り戻してきているようです。露店が表通りから消えて行っていることも有り、旅行者の私達にとっては寂しい感じでしたので良かったですね。

          タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_14241941.jpg
   

# by saladaengstore | 2017-02-02 14:25 | バンコクの風景 | Comments(0)
2017年 01月 23日

人気パンカフェPAUL

 バンコクには、最近人気のパンカフェPAULが出来ました。フランスから来たお店で製法や材料などもフランスに忠実に再現しているようです。大変な人気でいつも多くのお客様で混んでいます。フランスパン等に各種ケーキ等も多く、若い女性等に特に人気で女性客が圧倒的に多いようです。日本にも出店しているようですが、世界的なチェーン店なのでしょうか。

         タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_18162682.jpg


# by saladaengstore | 2017-01-23 18:17 | バンコクの風景 | Comments(0)
2017年 01月 07日

高層マンション

 バンコクでは年がら年中建設ラッシュの感じです。特に都心の駅周辺の空き地には高層ビルの建設が続いています。40~50階建て位の高層マンションが多いです。コンドミニアムと云われる賃貸マンションが多いですが、その家賃は月に4万から6万バーツ位が多いようです。1バーツ3.5円で換算して約14万円から21万円位です。日本の駐在員なども住んでいるようですが、会社負担がほとんどのようですね。勿論、掃除付きで、他に運転手付きの自動車のレンタカーを使っているようです。写真の高層マンションは高架鉄道BTSプルンチット駅前の景色です。

           タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_1854040.jpg


# by saladaengstore | 2017-01-07 18:06 | バンコクの風景 | Comments(0)
2016年 12月 27日

バンコクの屋台

 タイには至る所に屋台が在りした。特に駅の周辺では多くの屋台が並んでいました。所が、最近その屋台が姿を消して来ています。10月にプミポン国王が死去されて自粛しているのかと思っていましたが、そうではなく、法令で通行の妨げになるとのことで禁止になって来ているようです。特に駅周辺の交通量の多いところでは、厳しく取り締まりがされて来ているようです。確かに歩道は歩き易くなりましたが、タイの魅力が激減したようにも感じます。小路に入った所に移ったりしているようですが、いつも歩いているところにないのは寂しい感じがします。特に私は屋台のタイラーメン(タイ語でクイッテヤオ)の味は最高でした。これは、タイに行く度に必ず屋台で食べます。いずれ復活することを期待したいです。

         タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_17583164.jpg


# by saladaengstore | 2016-12-27 17:59 | バンコクの風景 | Comments(0)
2016年 12月 22日

バンコクの露店

 バンコク中心街のサイアム地区にあるワールドトレーディングセンタービルの前にできた大きなテントの露店の中です。マンゴスチンやドリアン、パイン、ココナッツ等の果物等のお店やお好み焼き屋、パッタイのお店等が20店ほど出ていました。この写真は私の大好きなマンゴスチンを大量に売っているお店です。マンゴスチンはとても甘く、また、この皮は美白効果が有ると言われています。1キロが150バーツ(日本円で約500円)ですからやはり安いですね。何しろ完熟ですから。とても美味しいです。隣には半分皮を剥いた果物の王様ドリアンが並んでいますね。

        タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_1351248.jpg


# by saladaengstore | 2016-12-22 13:51 | バンコクの風景 | Comments(0)
2016年 12月 18日

さようなら!の像

 10月13日にプミポン国王が死去されて約2か月が経ちましたが、サイアム地区の高架歩道にはご覧のような花輪を持った6人の女性の等身大の人形が飾られていました。どう見てもご逝去の直後だけに私には「さようなら!」をしている人形に見えました。タイ国民の未だに国王に対する畏敬の念が強いことを感じます。

             タイシルクのスカーフやストール、ポーチ、バッグ等のタイのお土産は「タイタイタイ」をご覧下さい。
b0003360_113739100.jpg


# by saladaengstore | 2016-12-18 11:38 | バンコクの風景 | Comments(0)